インタビュー・コメント

バレエ・ブームの背景には一体、何が潜んでいるのか
 (「SPA!」5月21日号)

英語は「世界を広げる道具」
 (Smile [ECCジュニア] Vol.7 2000/5)

半世紀後に蘇る天才「ニジンスキー」
 (アエラ 2000/2/14)

バレエ学ぶ男子増でも育成・公演お寒い国内
 (朝日新聞 1999/7/22)

■バレエ 名作の夏/「ラ・シルフィード」とアシュトン作品
 (読売新聞 1999/7/10)

■20世紀 どんな時代だったのか 無意識の発見2
 (読売新聞 1999/5/4)

■怖〜い童話 映像でドキッ/昔話には時代を超えた力
 (読売新聞 1999/4/24)

■「グリム童話」の人気の秘密
 (産経新聞 1999/4/9)

■ミハイル・バリシニコフ&板東玉三郎
 (朝日新聞 1998/8/15)

ナオミ・キャンベルと虜にしたスペイン男の妙技
 (週刊新潮 1998/2/19)

■ロシア人バレリーナが夢みたおかしな「日本」像
 (週刊新潮 1998/1/29)

■師走の定番「くるみ割り人形」
 (読売新聞 1997/12/13)

■グランディーヴァ・ロシア・バレエ団
 (北海道新聞 1997/11/29)

■新国立劇場オープニング公演
 (共同通信 1997/11)

■「翻訳はたのしい」著者インタビュー
 (月刊日本語 1996/7)

■「翻訳はたのしい」著者インタビュー
 (北海道新聞 1996/4/14)

■恋愛と結婚はつい最近まで別物だったのです/葉月里緒菜を擁護する
 (BART)

■嫉妬・束縛・独占欲はどうして生まれるの?
 (KISS 1996/3)

■すべての男は女が嫌い!?
 (自由時間 1996/2/1)

■「踊る世紀」著者インタビュー
 (日本経済新聞 1994/3/20)

■「踊る世紀」著者インタビュー
 (神奈川新聞 1994/2/14)

■レイプの研究
 (SPA! 1993/3/17)

■男に好かれる性格・女が嫌う性格
 (FRAU 1992/11)

■「体内の蛇」訳者インタビュー
 (宝島 1992/4)

■コドモホシイ/コドモに対する知的興味があった
 (SPA! 1992/4/1)

■カレは本当に私を好きなの?
 (SIGN 1992/2)

■男の本音、男の本能
 (FRAU )

■「男はみんな女が嫌い」訳者インタビュー
 (クロワッサン 1992/1)

■ニッポンのホープ30人
 (現代 1992/1)

■一億総ヘンタイだあ!
 (SPA! 1991/9/25)

■苦痛と快感は紙一重・翻訳はエクスタシー
 (翻訳の世界 1991/9)

■恋愛市場主義
 (アエラ 1991/5/21)

■未成熟青年の惨殺遊戯(宮崎勤事件)
 (朝日ジャーナル 1989/8/25)

■私の駆け出し時代
 (BABEL BEAT )

■「男の性欲は抑制できない」なんて、男が自分をばかにした論理です
 (モア 1989/4)

■翻訳家インタビュー
 (外語スペシャリスト 1989/3)

■レイプ映画「告発の行方」
 (週刊朝日 1989/3/17)

■レイプ魔の青春
 (週刊明星 1989/2/9)

■「告発の行方」を私はこう観た。
 (朝日新聞 1989/2/9)

■「トップガン」の人気女優が告白したレイプ体験
 (週間文春 1988/12/15)

■レイプ・男からの発言
 (クロワッサン 1988/11/25)

■時代を振り向かせたフォルム/ニジンスキー
 (日本経済新聞 広告 1985/7/18)

■爽やかに数カ国語と戯れる
 (翻訳事典 1985)

■バレエ・リュスのデザイン感覚(監修)
 (オリーヴ 1983/3/3)

■翻訳はひとつの批評だ
 (翻訳事典 1982)