エッセー

■KYという呪文/見えないルールが閉塞感生む
 (東京新聞 2008/2/6)

■磁気療法の祖メスマーの多彩な足跡
 (新国立劇場「コジ・ファン・トゥッテ」公演プログラム 2005/3)

■グリム童話は奥が深い
 (新国立劇場「Into the Woods」公演プログラム 2004/6)

■エトランゼたちのパリ/芸術の都の群像劇
 (エクスナレッジ・ムック/ル・コルビュジエーーパリ、白の時代 2004/4/3)

■バレエの革新、そして現代へ〜それぞれの白鳥を探して
 (あいちダンスフェスティバル・プログラム 2004/2/3)

■不安について
 (バルコ劇場「GOOD」プログラム 2004/1)

■甦るロシア芸術
 (シグネチャー[ダイナースカードPR誌] 2003/2)

■美と、性と、革命
 (小池真理子『水の翼』幻冬社文庫解説 2002/2/25)

例証の天才
 (ちくま 2001/9)

■音楽の夢、夢の音楽
 (あんさんぶる[カワイ音楽教育研究会本部] 2001/7)

「性善説」はつねに正しいか
 (大法輪 2000/5)

アイデンティティ・分身・二重人格
 
(ユリイカ 2000/4)

永遠のハイスクール・ブギ
 (樹輪 2000/3)

一冊目の訳書
 (翻訳の世界 1998/5)

■グリム童話と心の深層
 (心粧 1998/6--2001/4)

■集団の魔力
 (ゆとり路 1996/1)

■なぞとき「グリム童話」(監修)
 (モエ 1994/5)

■エッダの世界(1)-(4)
 (Volvo Family 1994/10)

■英字幕付きビデオ・教材としての実力
 (翻訳の世界 1994/5)

■地上の楽園にアロハ!
 (翻訳の世界 1994/2)

■教え、学ぶ、いかがわしさを知ろう
 (翻訳入門 1993)

■カラオケのある風景
 (灯台 1993/2)

■メディアの中の不安
 (宣伝会議 1992/12)

■グリム童話/もうひとつの扉
 (詩とメルヘン 1992/9)

■翻訳カウンセリング/よくあるQへのまだないA
 (翻訳の世界臨時増刊/翻訳入門 1992/9)

■翻訳という仕事
 (教室の窓 1992/6)

■欲張りな西洋崇拝者
 (講談社現代新書『外国語をどう学んだか』 1992/3)

■ピーター・パンがいつまでも大人になれない理由
 (モエ 1992/3)

■母性愛は本能ではない
 (助産婦雑誌 1991/11)

■読書日録(上中下)
 (週刊読書人 1991/10/28、11/4、11/11)

■グリム童話/その尽きることない魅力
 (インゲルハイマー 1991/秋)

■メルヘン解釈の落とし穴
 (高校通信 1991/9)

■私の訳した本/「愛するということ」新訳版
 (翻訳の世界 1991/8)

■少女いじめの心理
 (群像 1991/7)

■授業がつまらないのは教師のせいだ
 (翻訳の世界 1991/5)

■ポー・ホーソーンの末裔たち
 (新潮 1991/3)

■翻訳・編者・作者
 (is 50号 1990/12)

■現代社会と映像文化
 (生活教育 1990/2)

■ことばの話 1-11
 (シェラトンホテル/グランデ・ビュー 1989/10.11.12-1992/8.9.10)

■フロイトはなぜ誘惑理論を放棄したのか
 (本 1987/4)

■ライヒの悲劇的二面性
 (ちくま 1986/8)

■男から女へ/子どもとのつきあい
 (朝日新聞 1986/6/17 匿名)

■男から女へ/仕事上の気心
 (朝日新聞 1986/5/20 匿名)

■男から女へ/セミプロの小まじめ
 (朝日新聞 1986/4/22 匿名)

■ご存じか、「生命の水」オー・ド・ヴィ
 (Studio Voice 1986/4)
■翻訳者の自己認識
 (言語生活 1985/5)

■人名調べに王道なし
 (翻訳の世界 1985/4)

■ここはどうもいただけない/最近の翻訳書から
 (翻訳の世界 1985/1)

■厄介なり 固有名詞の氾濫/「ディアギレフ」
 (翻訳の世界 1984/8)

■幻想の解体
 (『ロシア神秘小説集』月報 1984/7/30)

■翻訳病という死に至る病
 (翻訳の世界 1984/5)

■私の訳した本/「プラス・ラブ」
 (翻訳の世界 1982/3)

■夢の中の自分
 (GAP DEUX)

■夢との対話
 (GAP DEUX)

■90年代の広告表現/サブリミナル広告の行方