舞踊評論・舞踊評

6.1 長いもの
6.2 短いエッセー
6.3 舞踊評
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6.1 長いもの

■モンテカルロ・バレエの歴史(改訂版)
 (モンテカルロ・バレエ来日公演プログラム 2006/7)

■バレエ、消える芸術
 (学鐙 2005秋号 [102巻3号])

■ニジンスキーについて
 (ハンブルク・バレエ来日公演プログラム 2005/1)

■踊るからだーー東と西
 (化粧文化 44号 2004/6/10)

■一般向けダンス・データベース構築の試み
 (情報処理学会研究報告2003-CH-57 2003/1/24)

■ Nijinsky's Body: The De-Systematization of Body and Sexuality
 (Inter-Congress of IUAES 2002 9/23)

■バレエの殿堂ボリショイ/ボリショイ・バレエと「スパルタクス」
 (ダンスマガジン 2002/8)

■ロイヤル・スタイルを生んだもの
 (新国立劇場「シンデレラ」プログラム 2001/12)

■バレエと神秘主義
 (シアター・アーツ 第15号 [2001年第3号] )

■時代を超える物語/ゴーチエ、プティパ、そしてギエムへ
 (ダンスマガジン 2001年11月号)

■狂気と身体
 (PSIKO 2001/9)

バレエと音楽
 (あんさんぶる[カワイ音楽教育研究会] 2001/1)

レフ・イワーノフの生涯と仕事
 (新国立劇場「くるみ割り人形」プログラム 2000/12)

ブルノンヴィルとバランシン
 (新国立劇場プログラム 2000/6)

フォーキンのバレエ/「レ・シルフィード」と「ペトルーシュカ」
 (新国立劇場プログラム 1999/6)

バレエの誕生/イタリア・ルネサンスから20世紀まで
 (シアター・オリンピックス手帖 1999/3)

■海外文献紹介
 (舞踊学21号 1998/10)

■ニジンスキー/男性ダンサー時代の幕開け
 (セゾン美術館「ディアギレフのバレエ・リュス」展カタログ 1998/6)

■バレエ・リュスとは何であったか
 (音楽芸術 1998/6)

■舞踊の進化論 
 (コミュニケーション 1998/4)

■リズムとの対決/「春の祭典」がたどった運命
 (ダンスマガジン 1997/10)

■コヴェントガーデンの半世紀/ロイヤル・バレエの魅力
 (ダンスマガジン 1997/7)

■バレエとオペラのシンデレラ
 (劇場文化 1997/10)

■日本のバレエとスターダンサーズ・バレエ団
 (スターダンサーズ・バレエ団 1996/12)

■踊る身体 dancing body
 (コンセンサス 1996/11)

■「コッペリア」はどういうバレエか
 (スターダンサーズ・バレエ団プログラム 1996/7)

■舞踊酔い日記
 (群像 1995/12)

■バレエ・リュスと20世紀の幕開け
 (別冊太陽「バレエ」 1994/8)

■インプレッサリオ、ディアギレフの仕事
 (スパイラル・ブック 1988/6)

■テニスをする牧神/ドビュッシーとニジンスキー
 (ユリイカ 1986/4)

■デコールとしての頭部
 (is 1986/3)

■思索するニジンスキー/『日記』にみるトルストイ主義
 (ユリイカ 1983/11)

■機械と舞踊/ロシア・アヴァンギャルドとバレエ
 (ユリイカ 1983/1)
 

6.2 短いエッセー

■韓国国立バレエによってフォーキン振付『愛の試練』が甦る
 (ダンスマガジン 2008年2月号)

■バレエ中毒者の世迷い言(「シアター・ガイド」06年7月号〜07年6月号)
 第1回 「バレエは体に悪い?」/第2回 「最高のバレエ団はどこか」

■失われたバレエの復活
 (日本照明家協会雑誌 2006年6月号)

■ホフマンの「くるみ」と熊川哲也の「くるみ」
 (Kバレエカンパニー「くるみ割り人形」DVD解説 2006/5)

■キリアンが見つめる未来、現代バレエの進行形
 (チケット・クラシック 06年4月号)

■バレエの衣裳について
 (新国立劇場「白鳥の湖」公演プログラム 2006/1)

■「シェヘラザード」−−その作品成立と魅力
 (ルジマトフとロシア国立バレエ団来日公演プログラム 2004/6/19-27)

■「バヤデルカ」「ジゼル」の魅力
 (レニングラード国立バレエ来日プログラム 2003/12-2004/1)

サンクトペテルブルクとバレエ芸術
 (キーロフ・バレエ団来日公演プログラム 2003/12)

■イシグロダンスシアター 上海公演
 (ダンスマガジン 2004年1月号)

■白鳥の湖の無限と自在/『白鳥の湖』誕生物語/5分でわかるバレエの歴史
 (てんとう虫[UCカードPR誌] 2003/11)

■ふたつの「ラ・シルフィード」
 (新国立劇場バレエ「ラ・シルフィード/パキータ」公演プログラム 2003/6/27-7/2)

■「ドン・キホーテ」というバレエ
 (バレエ・スタジオミューズ「ドン・キホーテ」公演プログラム 2003/6/21-22)

チャイコフスキーの謎
 (ダンスマガジン 2003/5)

■「白鳥の湖」「ジゼル」あらすじと作品解説
 (韓国国立バレエ団来日公演プログラム 2002年4月)

チェルノブロフキナの魅力
 (ゴールデン・バレエ・ガラ・オブ・ロシア 公演プログラム 2001年9-10月)

稀にみる艶やかさ
 (粕谷辰雄バレエ団「ジゼル」プログラム 2001/6/23)

バレエ・リュスの衝撃
 (北海道新聞「タイムカプセル」 2001/1/26)

「兵士の物語」とその時代
 (パルコ劇場「兵士の物語」プログラム 2001/1)

ダンスと1929年
 (「小島章司フラメンコ2000」プログラム 2000/11/24)

イザドラ・ダンカン
 (北海道新聞「タイムカプセル」 2000/12/1)

バランシンとキーロフ・バレエ
 (キーロフ・バレエ来日公演プログラム 2000/11-12)

ニジンスキー没後50年に寄せて
 (パルコ劇場「ニジンスキー」プログラム 2000/2)

伝統舞踊に現代風装い/ロード・オブ・ザ・ダンス
 (日経新聞 2000/2/1)

19世紀バレエの身体性
 (身体と声と<男と女> 2000/1/15)

2000年の幕開けは、天才ダンサーの生き様を楽しむ
 (THE CARD 2000/1)

■古典を改訂するということ/ピーター・ライトの仕事
 (スターダンサーズ・バレエ団プログラム 1999/8)

■キーロフ・スタイルとは何か/再来日に寄せて
 (キーロフ・バレエ公演プログラム 1998/12)

■ジゼルを舞った伝説のプリマが、再び現代バレエの舞台に蘇る。(匿名)
 (流行通信 1998/12)

■ジゼルをめぐる悲劇とロマン
 (ハイファッション 1998/12)

■エイフマンは語る
 (エイフマン・バレエ公演プログラム 1998/11)

■オリガ・スペシーフツェワの生涯
 (エイフマン・バレエ公演プログラム 1998/11)

■オリガの「赤いジゼル」
 (東京新聞 1998/10/16)

■モンテカルロとバレエ
 (モンテカルロ・バレエ公演プログラム 1998/10)

■バレエ・リュスに注目!
 (ELLE 1998/8)

■ディアギレフ/20世紀のバレエを変えた男
 (ダンスマガジン 1998/7)

■自由連想的キエフ・バレエ考
 (キエフ・バレエ公演プログラム 1998/6)

■欲動の深みから/プレルジョカージュ
 (<東京の夏>音楽祭プログラム 1998/6)

■ニジンスキー/男性ダンサーの原型
 (ハイファッション 1998/6)

■ニジンスキーの魅力とは
 (ルジマトフ「ニジンスキーの肖像」プログラム 1998/5)

■ネットの上のダンス
 (ダンスマガジン 1997/2)

■白鳥の湖
 (別冊ダンスマガジン「バレエって何?」 1994/5)

■大野一雄との対話
 (レ・スペック 1992/8)

■戦慄と興奮の舞踊/フラメンコ
 (マリオ・マヤ フラメンコ舞踊団公演プログラム 1992/6)

■<火の鳥>に寄せて
 (ロイヤル・ストックホルム・フィルハーモニー管弦楽団公演プログラム 1992/5)

■ベジャール/レニングラード
 (NBSニュース 1988/9/1)

6.3 舞踊評

■ロックと融合、死を超える愛/モーリス・ベジャール・バレエ団「バレエ・フォー・ライフ」
 (日経新聞 2006/7/3)

■暴力性むきだし、原点の衝撃/ピナ・バウシュ公演
 (日経新聞 2006/4/25)

■時代性剥ぎ、メルヘンに戻す/東京バレエ団「眠れる森の美女」
 (日経新聞 2006/2/27)

■苦痛と屈辱の媒体としての肉体/バレエ・プレルジョカージュ「N」
 (日経新聞 2006/2/8)

■繊細な妖精シェスタコワ/レニングラード国立バレエ「ラ・シルフィード」
 (日経新聞 2006/1/17)

■感傷を廃して最後の挑発/シルヴィ・ギエム「ボレロ」
 (日経新聞 2005/12/5)

■高度な技術で物語を表現/シュツッツガルト・バレエ団「オネーギン」
 (日経新聞 2005/12/1)

■鮮烈な造型で観客つかむ/新国立劇場バレエ「カルミナ・ブラーナ」
 (日経新聞 2005/11/24)

■簡素化を拒む独自の世界/インバル・ピント・カンパニー「ブービーズ」
 (日経新聞 2005/10/20)

ダイナミックな独自の世界/勅使川原三郎「Bones in Pages」
 (日経新聞 2005/9/22)

高水準で「品の良さ」も追求/Kバレエカンパニー「トリプル・ビル」
 (日経新聞 2005/9/5)

原典に近い「厚み」を期待/東京バレエ団「眠れる森の美女」
 (日経新聞 2005/8/25)

海外移籍組が異色の競演/ノマディック・プロジェクト2
 (日経新聞 2005/8/22)

奔放な身体表現、なお可能性/服部有吉「R−HATTER」
 (日経新聞 2005/8/4)

繊細な動作、甘美な香り/英国ロイヤル・バレエ団「マノン」
 (日経新聞 2005/7/28)

渾身の力込め 愛を謳う/ベルリン国立バレエ団「ニーベルングの指環」
 (日経新聞 2005/7/7)

完成した「無言劇」ケンプ好演/愛と幻想のシルフィード
 (日経新聞 2005/6/30)

蜂蜜を連想させる幸福感/ピナ・バウシュ「ネフェス」
 (日経新聞 2005/6/20)

土着とモダン、融合の得失は・・・/アルビン・エイリー舞踊団
 (日経新聞 2005/6/6)

隙のない演技 希有の緊張感/シルヴィ・ギエム「愛の物語」
 (日経新聞 2005/5/16)

「踊り心」が生み出す幸福感/ローザス「ビッチェズ・ブリュー/タコマ・ナロウズ」
 (日経新聞 2005/4/14)

「抽象」と「心理」、両極端を併演/スターダンサーズ・バレエ団公演
 (日経新聞 2005/3/31)

秀逸な音楽と振付に味わい/ダンスオペラ「青ひげ城の扉」
 (中日新聞 2005/2/23)

心理生々しく伝える無言劇/アダム・クーパー「危険な関係」
 (日経新聞 2005/2/3)

労働者のダンス、体も高ぶる/タップドッグス
 (日経新聞 2005/1/27)

シンプル、無国籍のダンス/Noism04「black ice」
 (日経新聞 2004/12/20)

流れるような身体の動き/シルヴィ・ギエム・オン・ステージ
 (日経新聞 2004/12/6)

自己主張を貫く熊川哲也/Kバレエカンパニー「ドン・キホーテ」
 (日経新聞 2004/12/2)

身体が言葉を話すように/下村由理恵公演
 (日経新聞 2004/11/8)

細部まで完璧なザハロワ/新国立劇場「ライモンダ」
 (日経新聞 2004/11/1)

人間の身体の無限の造形力/ニューヨーク・シティ・バレエ公演
 (日経新聞 2004/10/4)

吉岡、井脇、自在な体さばき/東京バレエ団「創立40周年記念ガラ」
 (日経新聞 2004/8/26)

現代性を加え繊細な演技/モンテカルロ・バレエ「La Belle(美女)」
 (日経新聞 2004/8/2)

郷愁を誘う孤独なダンス/ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団「天地 TENCHI」
 (日経新聞 2004/7/15)

原曲使いオペラより軽快に/モーリス・ベジャール・バレエ団「魔笛」
 (日経新聞 2004/7/1)

バレエ技術を巧みに活用/ラ・ラ・ラ・ヒューマン・ステップス「アメリア」
 (日経新聞 2004/6/24)

躍動感ある熊川新演出/K・バレエカンパニー「コッペリア」
 (日経新聞 2004/6/3)

30年代の喜劇、ダイナミックに/オン・ユア・トウズ
 (日経新聞 2004/5/10)

孤児院舞台の斬新な演出/マシュー・ボーン振付「くるみ割り人形」
 (日経新聞 2004/3/18)

陰影深い「若者と死」/熊川哲也「The Confession 2004」
 (日経新聞 2004/3/4)

バレエの革新、そして現代へ〜それぞれの白鳥を探して〜
 (あいちダンス・フェスティバル・プログラム 2004/2/28)

肩の凝らない現代性も/ピンク・フロイド・バレエ
 (日経新聞 2004/2/16)

構成の妙で曲に息吹/劇団四季「ソング&ダンスIII」
 (日経新聞 2004/1/29)

少女の心理演じきる/東京バレエ団「くるみ割り人形」
 (日経新聞 2003/12/11)

郷愁誘う永遠に続く営み/ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団
 (日経新聞 2003/12/1)

宇宙と交歓する肉体/山海塾「仮想の庭ーーうつり」
 (日経新聞 2003/106)

蠱惑的なタマラ・ローホ/世界バレエフェスティバル
 (日経新聞 2003/8/21)

コースターのようなギャグ/コンドルズ「GET IN THE RING」
 (日経新聞 2003/5/26)

魅力引き出すダンサー/ローラン・プティ グラン・ガラ
 (日経新聞 2003/4/17)

古典を洗練、時代を超える/パリ・オペラ座バレエ団「ジュエルズ」
 (日経新聞 2003/3/31)

■康村和恵、圧倒的な輝き
 (ダンスマガジン 2003/5)

猛々しさ、男性が表現/AMP「白鳥の湖」
 (日経新聞 2003/3/13)

あふれるペレンのオーラ/レニングラード国立バレエ「竹取物語」
 (日経新聞 2003/2/3)

壮大なスケールの白河の踊り/H・アール・カオス「カルミナ・ブラーナ」
 (週刊オン・ステージ新聞 2002/12/13)

猥雑なスペクタクル/大駱駝鑑「泥芸者」
 (日経新聞 2002/11/21)

鮮烈に人間の深み表現/NDT-I
 (日経新聞 2002/10/28)

死を意識させる舞踏を偲ぶ/土方メモリアル
 (日経新聞 2002/8/29)

ナルシストから脱皮/マラーホフ公演
 (日経新聞 2002/7/22)

振付の欠点 主役がカバー/チューリヒ・バレエ「ロメオとジュリエット」
 (日経新聞 2002/6/27)

愛と暴力/AMP「ザ・カー・マン」
 (ダンスマガジン 2002年7月号)

深い陰影を帯びて/熊川哲也「The Confession」
 (ダンスマガジン 2002年6月号)

脈絡のない寸劇に眩暈/ピナ・バウシュ&ヴッパタール舞踊団「緑の大地」
 (日経新聞 2002/6/6)

「童子」に注ぐ優しい視線/モーリス・ベジャール・バレエ団「少年王」
 (日経新聞 2002/4/11)

クランコ版の演劇性に酔う/シュツットガルト・バレエ団/ロミオとジュリエット
 (日経新聞 2002/2/14)

清純さ際立つ森下洋子/松山バレエ団「くるみ割り人形」
 (日経新聞 2001/12/27)

伸びやかな踊りに深い陰影/シルヴィ・ギエム・オン・ステージ
 (日経新聞 2001/11/26)

映像で際立つ流麗な踊り/キリアン・中村恩恵「ブラックバード」
 (日経新聞 2001/10/15)

身体の内側からあふれだす美しさ/下村由理恵第1回リサイタル
 (ダンスマガジン 2001年10月号)

発光する天使/H・アール・カオス「垂直の夢」
 (ダンスマガジン 2001年9月号)

フォッシー
 (日経新聞 2001/8/16)

牧阿佐美バレエ団/デューク・エリントン・バレエ
 (日経新聞 2001/8/6)

山海塾/かげみ
 (日経新聞 2001/5/17)

NANTA
 (日経新聞 2001/4/17)

伊藤キム・山崎広太
 (日経新聞 2001/3/15)

パパ・タラフマラ/青 AO
 (日経新聞 2001/2/13)

スターダンサーズ・バレエ団/MISSING LINK
 (日経新聞 2001/2/1)

勅使川原三郎
 (日経新聞 2000/12/26)

H・アール・カオス
 (日経新聞 2000/11/16)

ラスタ・トーマス
 (日経新聞 2000/11/7)

坂東玉三郎舞踊公演
 (日経新聞 2000/9/5)

ワールド・ソロダンス・ガラ
 (日経新聞 2000/8/10)

モスクワ音楽劇場バレエ団「ロメオとジュリエット」
 (日経新聞 2000/7/13)

Kバレエカンパニー「カルメン」
 (日経新聞 2000/6/27)

デンマーク・ロイヤル・バレエ団「ナポリ」
 (日経新聞 2000/5/9)

東京バレエ団「くるみ割り人形」
 (日経新聞 2000/4/6)

スターダンサーズ・バレエ団「20世紀のマスターワークス」
 (日経新聞 2000/3/28)

超絶技巧に漂う気品/ホセ・カレーニョとラテンの旋風
 (日経新聞 2000/2/29)

東京バレエ団「ノイマイヤー新作公演」
 (日経新聞 2000/2/10)

■H・アール・カオス「春の祭典」の濃密な空間
 (中日新聞 1999/6/12)

■田中泯とロ「国立舞踊団」「春の祭典」
 (新潟日報 1998/12/2)

■劇場への大いなるオマージュ/「赤いジゼル」
 (ダンスマガジン 1998/11)

■「生きよ、そして踊り続けよ」
 (東京新聞 1998/7/17)

■変わりゆく作風/H・アール・カオス「ALICE 幻想ゲーム」
 (ダンスマガジン 1998/6)

■奔放な想像力の翼/アナニアシヴィリ&世界のスターたち
 (ダンスマガジン 1998/4)

■ブルメイステルの生んだ奇跡/モスクワ音楽劇場バレエ
 (ダンスマガジン 1998/1)

■美しい木立の魔法/清里フィールド・バレエ・コンサート
 (ダンスマガジン 1997/11)

■シニカルな時代をさまよう/ヴィハレフ・セレクションズ2
 (ダンスマガジン 1997/7)

■緻密なドラマ パ・ド・ドゥの官能/オーストラリア・バレエ
 (ダンスマガジン 1997/1)

■リバーダンス/ケルトの熱い風
 (ダンスマガジン 1996/12)

■のびやかなニーナの白鳥/ABT
 (ダンスマガジン 1996/10)

■大野一雄の指先
 (エスクワイア 1992/6)

■日本的バレエの未来/松山バレエ
 (is 1988/6)

■土方巽のこと
 (is 1988/3)

■勅使川原三郎はオーラを放つ
 (is 1987/9)

■ハッピー・ダンス・トゥ・ユー/ローズ&エプスタイン
 (is 1987/6)

■マンダラの死と「東洋」の発見/舞踊詩の復元公演
 (is 1987/3)

■猥雑なあたたかさ/白虎社
 (is 1986/12)

■おおらかでハッピーな「真夏の夜の夢」/リンゼイ・ケンプ
 (is 1986/9)

■舞踏の次の一歩は/室伏鴻
 (is 1986/6)