映画評論・映画評
■20世紀最大の振付家の創作現場を覗く愉しみ/ベジャール、シネマ、リュミエール
(Invitation 2004/7月号)
■<ユートピア>は焼かれても<夢>は実現する
(「エバーアフター」プログラム 1999/4)
■ブレアの森の心理を読み解く(インタヴュー)
(ブレア・ウィッチMANIACS 1999/12)
■ソクーロフの魔術的リアリズム
(国文学 1997/3)
■永遠に繰り返される思春期の悩み/理由なき反抗
(MIND TODAY 1992/11)
■擬似体験による記憶の危うさ
(MIND TODAY 1992/8)
■大人の中の「永遠の少年」/E.T.
(MIND TODAY 1992/5)
■作家研究/ロベール・アンリコ「オー!」「若草の萌えるころ」
(キネマ旬報 1989年5月下旬号)
■満月の夜
(キネマ旬報 1987/1下)
■オーソン・ウェルズのフォルスタッフ
(キネマ旬報 1986/10下)
■スピールバーグの子どもたち
(映画の手帖 1986/3)
■ゴダールのマリア
(キネマ旬報 1986/3下)
■白い町で
(キネマ旬報 1986/2上)
■ノスフェラトゥ
(キネマ旬報 1985/12下)
■私生活のない女
(キネマ旬報 1985/3上)
■妖婆死棺の呪い
(キネマ旬報 1985/2上)
■美しい映像の底にただよう「性」
(「妖婆死棺の呪い」プログラム アテネフランセ文化センター)