Photodiary 111-3 APPAN Meeting(2)

写真日記111-3 アジア太平洋舞台芸術ネットワークの大会(後半) 2003/11/23-29


↓ウォンヒョウサ。どういう字を書くのだったか、忘れた。
↓仙巌寺(ソンアムサ)。大きな寺で、不思議なことに禅宗と密教が同居している。
↓僧侶たちといっしょに昼食をいただく。
↓食堂の棚には僧侶ひとりずつの「セット」が置かれている。中身はよくわからない。大きなどんぶりと手ぬぐいなど。
↓高僧たちがお茶を飲むときに使うという湧き水。右端が、京都芸術大学出身の画家。
↓第二会場である大原寺(テーワンサ)。
↓大原寺の住職がナマ蓮茶をいれてくださる。
↓みんなでマントラの練習。
↓大原寺の中にあるチベット博物館でのパフォーマンス。これはインドネシアからきたディディク。前面は日本のおかめの仮面で、後面はインドネシアの御姫様。
↓台湾から参加した京劇。
↓日本から参加した高澤流リハビリ舞踊。
↓韓国のイ・ソンオク氏が主催する禅舞(ソンム、ゼンダンス)。