Photodiary 107-2 Maehongson

写真日記107-2 メーホンソン 2003/9/16-17


↓メーホンソンは小さな、小さな町。これが目抜き通り。
↓町はずれに池があり、その前にふたつ寺院がある。
↓お菓子屋さん。タイ人は辛い物が好きだが、甘い物も好きである。コーラやファンタも、日本のよりずっと甘い。
↓町のど真ん中にある西洋人向けのバー。日本人にはほとんど会わなかったが、西洋人は大勢見かけた。
↓投宿したパノラマ・ホテル。
↓メオ族の村。
↓タイ南部ではお茶というものを飲まないが、このあたりはお茶を売っているし、茶店がある。よくみると、中国の雲南省でみたのと同じお茶を売っていた。
↓レストランと書いてあるが、とてもそうは見えない。
↓畑の真ん中に突然温泉がある。女の子たちは泥んこ美顔術を試みる。臭いからすると、成分には硫黄が含まれているようだ。「ロゼッタ洗顔パスタ」なるものを思い出した。「クロコさんとシロコさん」のコマーシャルも。
↓学生たちは象に乗って、40分ほどジャングルを探索した。私は車で先回りして待っていた。
↓象乗り場にもプミポン国王の写真が。どこへ行っても国王の写真がある。
↓パ・シュアという名前の滝。
↓首長族の村の入り口。メーホンソンの近くには首長族の村が3つあるが、運転手は英語がほとんどできないので、そのうちのどれかはわからない。
↓これは同じ村に住む「耳デカ族」。大きなピアスをしている。
↓この女性は同じ村に住むなんとか族。脚に針金のようなものをぐるぐる巻いている。
↓むかし日本語教師をしていたという老人。
↓メーホンソンの町を見下ろすプラタート・ドイ・コン・ムー寺院。
↓メーホンソンの町を見下ろす。
↓背後の山々はビルマである。学生たちは「ミャンマーの見えるところでミャンマー・ゲームをやりたい」とかばかなことを言っておった。